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フード・レシピ

 

【時短】セブンプレミアムの大学いもが使える!

揚げたさつまいもに蜜をからめて作る「大学いも」。
大人も子供も大好きなお惣菜兼スイーツですね。市販品はたくさんありますが、耳にしたのが、セブンプレミアムの大学いもがおいしいとのこと!さっそく買い求めて食べてみました。

1袋90g入りで税込149円

【時短】セブンプレミアムの大学いもが使える!

大学いもは作り方は単純ですが、油で揚げますし、自宅で作るとなると意外とハードルが高いところがありませんか?我が家もこれまで大学いもは、スーパーのお惣菜コーナーで買ったり、冷凍品を買ったりすることが多いです。

ですので、おいしい冷凍の大学いもがコンビニで手に入るのは大歓迎!セブンイレブンは近所に店舗があるのでちょくちょく行くものの、冷凍品はこれまでアイスを買うぐらいで、お惣菜系の冷凍食品はほとんど買ったことがありませんでした。

軽食やおかずなど、けっこう充実しているのですね。セブンプレミアムのサイトによると、60品以上の冷凍食品があるそう。

お目当ての「大学いも」は意外と小さいパッケージでした。いかにもおいしそうな写真が印刷されています。

中身はこうでした!

【時短】セブンプレミアムの大学いもが使える!

買ってきた大学いものパッケージを開けて、お皿に並べてみました。
6本入りで、一つ一つのいもは、けっこう大きさにバラつきがありますね。小さいものと大きいものと、かなり差があります。

別のパッケージも開けてみましたが、やはり大小両方のいもが入っていました。

パッケージには、室温20℃の自然解凍約30分で食べられるとあります。なお、1袋のカロリーは326kcalです。

この日は室温約26℃でした。お皿に出したまま、自然解凍させます。

30分〜1時間ですぐ食べられる!

【時短】セブンプレミアムの大学いもが使える!

約30分後にチェックすると、パッケージの説明どおり食べられる状態に戻っていました。ただ、大きいものはまだけっこう冷たい感じです。

上の写真は1時間経過したときのものです(あえて割ってみたいももあります)。大きいいもも、ほっくりとなっていました。

解凍しても外はカリカリ、中はほくほく。食べたい分だけ解凍できるので、お弁当のおかずに2〜3本だけ入れたいという場合も便利です。

お弁当を詰めているとき、ちょっとあいたすきまに使えそうです。
そんなおかずがコンビニで買えることがわかって、ちょっとうれしくなりました。

そのほか、おすすめの大学いも

【時短】セブンプレミアムの大学いもが使える!

ちなみに、市販の大学いもで私が気に入っている商品には、成城石井の「徳島県産鳴門金時の芋棒」というのもあります。

お惣菜コーナーに冷蔵で売られているので日持ちはしませんが、味がよくしみておいしい大学いもです。黒ごまがかかっています。

【時短】セブンプレミアムの大学いもが使える!

また、生協で販売している商品になるのですが、「ミニカリ!大学いも」というのが、我が家は子供のお気に入りです。
いもの大きさはすべて小さめに揃えられ、ネーミングどおり、カリカリ具合が他の商品より高いのが特徴です。一度生協で買ってから子供は大好きになり、お弁当のおかずの定番品となりました。

いものサイズが小さいので、おやつにもぴったりです。

セブンプレミアムの大学いもはシンプルで飽きない味。これからお弁当用に常備しておきたいと思います!

<ライタープロフィール>
ライター/エディター/2級FP技能士
鈴木ユキ
所属:comorieサポーター

都内在住のフリーライター/エディター/2級FP技能士。手間がかからず実践できる、暮らしのちょっとしたヒントを日々チェック中です。