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大掃除の季節ですね。家の中だけでなく、身の回りの物もキレイにしたら、よりスッキリと新年を迎えられそう……ということで、毎日使うのにちゃんとお手入れしていなかったヘアブラシと櫛の汚れ落としにチャレンジしてみました!木製・プラスチック製のヘアブラシと、つげの櫛を洗ってみたレポートです。

蛇口まわりなどの入り組んだ場所は、四角いメラミンスポンジでは掃除しにくいもの。ダイソーの「ピカ磨きメラミンスティック」は、スティック状の持ち手にメラミンスポンジをセット!気になりながらも手を抜きがちだったあちこちを、水だけで磨いてみます。

家の中で、壁と床の境目を仕切っている巾木(はばき)。掃除がしづらく、気が付いたらほこりがたまっていたということがしょっちゅうです。掃除の仕方や、汚れがつかないための方法をあらためて探ってみました。

衣替えで出してきたお気に入りのブラウスに、染みや黄ばみができていてがっかり……という経験はありませんか?原因の一つは、普段の洗濯で落としきれなかった皮脂汚れ。シーズンオフには、酸素系漂白剤で汚れをしっかり落とす「しまい洗い」がおすすめです。

サッカー部に所属している子供の靴下はいつも泥どろ。ウタマロ石鹸やそのほか、いいと言われたものはこれまでさまざま試してきました。アタックから発売された「プロEX石けん」は、塗り込んでかきだせるところがポイント。実際に使ってみました。

子どもたちの肌が弱いため、強力な洗剤が使えず、首や袖回りの「黄ばみ」「黒ずみ」が気になっていました。そこで、シミ取りの効果が高いと評判の「ザウトマン」をお試し。年季の入った黒ずみも、驚くほどきれいになりましたよ!

共働きのわが家では、洗濯物は基本的に室内干し。さらにうちでは、主人の汗だくのシャツや、息子がトイレで失敗した下着など、臭いが強いものが多いという問題があります。そのため生乾きが続くと、どうしても臭いが気になります。洗濯物の臭いには粉末の酸素系漂白剤。そんな情報を聞きつけ、さっそく試してみました。

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