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蛇口まわりなどの入り組んだ場所は、四角いメラミンスポンジでは掃除しにくいもの。ダイソーの「ピカ磨きメラミンスティック」は、スティック状の持ち手にメラミンスポンジをセット!気になりながらも手を抜きがちだったあちこちを、水だけで磨いてみます。

家の中で、壁と床の境目を仕切っている巾木(はばき)。掃除がしづらく、気が付いたらほこりがたまっていたということがしょっちゅうです。掃除の仕方や、汚れがつかないための方法をあらためて探ってみました。

衣替えで出してきたお気に入りのブラウスに、染みや黄ばみができていてがっかり……という経験はありませんか?原因の一つは、普段の洗濯で落としきれなかった皮脂汚れ。シーズンオフには、酸素系漂白剤で汚れをしっかり落とす「しまい洗い」がおすすめです。

乾燥機能もついていて、便利なドラム式洗濯機。しかしどうしても気になるのは、洗ったものを干すとゴワゴワになってしまう点。乾燥機を使えば柔らかく仕上がりますが、電気代の節約を考えると干したいこともありますよね。そこでゴワゴワのタオルや衣類はどうすれば柔らかくなるのかを、ドラム式洗濯機使用歴5年の筆者が紹介します。

洗濯物は基本的に、部屋干ししています。冬は暖房が入るし、湿度も低いのでわりと早く乾く一方、意外と乾きにくいのは夏場。特にバスタオルは、乾いているときは分からなくても、ぬれるとイヤな臭いが……。何とかしたいと、掃除・洗濯で何かと話題のセスキや重曹、過炭酸ナトリウムを試してみることにしました。

サッカー部に所属している子供の靴下はいつも泥どろ。ウタマロ石鹸やそのほか、いいと言われたものはこれまでさまざま試してきました。アタックから発売された「プロEX石けん」は、塗り込んでかきだせるところがポイント。実際に使ってみました。

子どもたちの肌が弱いため、強力な洗剤が使えず、首や袖回りの「黄ばみ」「黒ずみ」が気になっていました。そこで、シミ取りの効果が高いと評判の「ザウトマン」をお試し。年季の入った黒ずみも、驚くほどきれいになりましたよ!

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